人気!出張とび箱教室のスポーツシッター(R)



体育の先生と過ごす屋外型シッターサービス
スポーツシッター®

みなさん、こんにちは。スポーツシッター・ジャパンの落合陽です。

わたしたちスポーツシッターは、運動指導から送迎まで、経験豊かな
スタッフが訪問して行う新しいかたちのチャイルドケアサービスです。

わたしたちは、東京でも非常に珍しい出張とび箱教室を開催していま
す。

ウレタン製のトレーニング用とび箱をキャリーカートに括りつけ地下
鉄に乗り込むと、大人も子どもも不思議そうな顔でこちらを眺めてい
ます。

出張とび箱教室は、ご自宅や芝生の公園、河川敷などを利用していつ
でもどこでも気軽にとび箱練習に取り組むことができます。

とび箱の基礎練習は椅子やタイヤ、馬とびなどでトレーニングをする
こともできますが、やはり本物のとび箱を利用して体が持ち上がる感
覚や手で体を支える重みを感じることが上達への一歩だと感じていま
す。

「お尻を高く上げる」「腕を支点に体を前へ移動させる」など重要な
ポイントはもちろんですが、意外にみなさん苦手なのが片足ずつ走る
助走から両足着地のジャンプに切り替えるタイミングです。

助走からジャンプ、飛び越えまでの動作を流れるようにできれば、き
っと美しい着地が決まることでしょう!

それでは皆さんがんばってください!




株式会社スポーツシッター・ジャパン
TEL 03-5843-8473
E-mail info@sportssitter.jp
WEB www.sportssitter.jp
 

重要!クロールの手を肘から出す理由



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みなさん、こんにちは。スポーツシッター・ジャパンの落合陽です。

わたしたちスポーツシッターは、運動指導から送迎まで、経験豊かな
スタッフが訪問して行う新しいかたちのチャイルドケアサービスです。

日頃、会員の皆さまにもっともご利用いただいている種目は、なんと
言っても水泳です。

皆さんがまずはじめに習う泳ぎ方「クロール」の中で、手のかき方や
入れ方はたくさんの参考書がありますが、手の出し方はあまり多くは
語られないように感じています。

そこで、水中から手を出すときは肘を曲げて「肘から出す方法」と肘
を伸ばして「手から出す方法」を選びましょう。

手を大きく後までまわしたいときは肘を伸ばして、水の抵抗を押さえ
効率よく腕をまわしたいときは肘から出しましょう。

肘を伸ばすときは手のひらや甲を上に向けてしまうと自分の体を水中
へ押し込んでしまうので、手のひらを内側に向けて水を切るようにま
わすことを忘れずに意識しましょう!

クロールの練習になれてきたら、肘から出すことを意識して泳いでみ
ると、速くスムーズな泳ぎを感じられるかもしれません。

それでは皆さんがんばってください!




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必見!ドッジボールを上手にキャッチする方法



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みなさん、こんにちは。スポーツシッター・ジャパンの落合陽です。

わたしたちスポーツシッターは、運動指導から送迎まで、経験豊かな
スタッフが訪問して行う新しいかたちのチャイルドケアサービスです。

今も昔も、小学校の大人気スポーツと言えば、やはりドッジボールで
はないでしょうか。

ドッジボールのレッスンをしていると、逃げるのは得意、投げること
はまあまあできる、でもボールをとることができないという悩みを多
く耳にします。

学校の先生から「低くかまえて、ボールを手と胸で挟みましょう」と
教わったことはありませんか?

この姿勢がもっとも大切ですが、みなさんよくできています。

キャッチの瞬間をビデオで撮ると、ボールを落とす多くのお子さまが
ボールを挟むタイミングを上手にはかることができていないんです。

そこで、ドッジボールに限らず、お手玉や輪投げをしたり、音に合わ
せて手足をたたいてみたりして、タイミングを合わせる練習をしてみ
ましょう!

そうすれば、相手チームの豪速球をキャッチする瞬間がグッと近づく
はずです。

それでは皆さんがんばってください!




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大切!寒い日の水分補給をいやがるお子さまへ



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みなさん、こんにちは。スポーツシッター・ジャパンの落合陽です。

わたしたちスポーツシッターは、運動指導から送迎まで、経験豊かな
スタッフが訪問して行う新しいかたちのチャイルドケアサービスです。

最近は寒暖の差もはげしく、寒い日は特に運動中の水分補給を嫌がる
子どもたちが増えます。

冬は汗の量も減り、のどの渇きを感じにくくなりますが、冬でももち
ろん水分補給は大切です。

乾燥で失われる水分を補給し、のどや鼻の粘膜にうるおいを与えるこ
とでウィルスの侵入を防ぎましょう!

寒く感じる子は、あたたかい飲み物や冷やしてない飲み物などを用意
し、工夫して飲むように心がけましょう。

それでは皆さんがんばってください!




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